作山2位 宮様スキー大会ノーマルヒル
3月7日札幌宮の森スキージャンプ競技場で第85回宮様スキー大会ノーマルヒルが行われ、作山憲斗選手は2位となりました。
1位 小林 潤志郎229.5 2位 作山 憲斗220.5 3位佐々木 悠兵216.5
オフィシャルリザルト http://www.age.ne.jp/x/sas/sas2005/Jump/miya_nh_results20140307.pdf
3月7日札幌宮の森スキージャンプ競技場で第85回宮様スキー大会ノーマルヒルが行われ、作山憲斗選手は2位となりました。
1位 小林 潤志郎229.5 2位 作山 憲斗220.5 3位佐々木 悠兵216.5
オフィシャルリザルト http://www.age.ne.jp/x/sas/sas2005/Jump/miya_nh_results20140307.pdf
ジャンプW杯トロンハイム大会が3月7日行われ、竹内択選手は29位となりました。
優勝は地元ノルウェーのバーダル選手、2位にはオーストリアのコフラー選手が復調、3位には葛西選手が入りました。
1位 BARDAL Anders(NOR) 269.3 2位 KOFLER Andreas(AUT)264.9 3位 葛西 紀明261.4
オフィシャルリザルト http://…
>>続きを読む
ノルディックコンバインドW杯が3月6日ノルウェーのトロンハイムで行われ、渡部暁斗選手は22位となりました。
渡部選手は前半のジャンプで41位と出遅れ、トップと2分13秒差で後半のクロスカントリーをスタートしました。「とにかく全力で1位でも順位を上げる」と渾身の滑りで順位を大幅に上げて22位でフィニッシュ、オスロでの次戦では表彰台を狙います。優勝はドイツのリュゼック選手、ラハチ大会に続…
>>続きを読む
モーグルW杯猪苗代大会の前日2月28日、猪苗代リステルスキーファンタジアのゲレンデ前に上村愛子選手の石碑が設置され除幕式が行われました。石碑は2009年に行われた世界選手権でモーグル・デュアルモーグルの2冠達成を記念して…
>>続きを読む
ソチオリンピックで銅メダルを獲得した日本ジャンプチーム葛西紀明選手、伊東大貴選手、竹内択選手、清水礼留飛選手、横川朝治ヘッドコーチが2月20日に一時帰国し成田空港で会見を行いました。
竹内択選手コメント
今回…
>>続きを読む
ジャンプW杯がフィンランド・クオピオで行われ竹内択選手は29位となりました。
クオピオは竹内選手の第2の故郷でもあり活躍が期待されました、1本目116.0mで29位で決勝に進むと2本目は113.0mを飛び29位という結果に終わりました。
日本チームには厳しい戦いが続きますが北欧シリーズの残り2戦ベストを尽くして戦ってくれると思います。
優勝はポーランドのストッホがラハチ大…
>>続きを読む
ジャンプの国内大会、札幌スキー連盟会長杯兼Tvh杯が大倉山で行われ作山憲斗選手は14位でした。
1位 岡部 孝信267.2 2位 細山 周作258.2 3位 小林 潤志郎253.0
14位 作山憲斗205.9(110.5m・120.0m)
オフィシャルリザルト http://www.age.ne.jp/x/sas/sas2005/Jump/tvh_results20
ジャンプW杯フィンランド・ラハチでの第3戦目が3月2日に行われ、竹内択選手は23位でした。
竹内選手は121.5mを飛び20位で決勝へ2本目は119.5mに終わり23位となりました。
優勝は130m越えのジャンプを2本揃えたソチオリンピック2冠のポーランドのストッホ、W杯総合トップの座を奪い返しました。
膝を痛めてラハチでの初戦と団体を欠場した葛西選手が復帰し9位に入りW…
>>続きを読む
ジャンプW杯団体戦が3月1日フィンランド・ラハチで行われ、日本チームは竹内、栃本、渡瀬、清水のメンバーで試合に臨みました。
1番手の竹内選手は1本目112.0mと飛距離が伸びませんでしたが、4番手の清水選手が123.0mを飛び日本チームは8位で決勝に進みました。
決勝で竹内選手は121.0mを飛びましたが順位を上げることが出来ず日本チームは8位で競技を終えました。
1位 …
>>続きを読む
ジャンプW杯が2月28日フィンランド・ラハチで行われ竹内択選手は30位でした。
竹内選手は1本め116.5mを飛び30位で辛くも予選通過し2本めに臨みましたが115.0mと思うように飛距離が伸びず30位となりました。
優勝はドイツのフロイント選手。葛西選手は欠場し総合3位の順位をフロイント選手に譲りました。
1位 FREUND Severin(GER) 276.6 …
>>続きを読む